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【2021年8月最新】100均がスゴい!子どもが夢中のおもちゃ・本の紹介【0歳~1歳】

最終更新日 2021年8月3日

みなさん、どうも!やまちゃんちのパパこと、もってぃです。

もってぃ
もってぃ

100均のおもちゃがアツい!コスパ最強進化がとまらない!

成長真っ最中の赤ちゃんって、どんどんできることが増えていきますよね。

首座りから始まり、うつぶせ、寝返り、はいはい、つかまりだち、あんよ・・・

成長に伴って、遊び方もどんどん変わってきます。

私たち親からすると、悩ましいのが子どものためのおもちゃです。

長く遊べるのがベストだけど、すぐに赤ちゃんが見向きもしなくなってしまうことがあるのも事実。

そんな悲しい思いをしたことがある方のために、100均で買える0歳児からOKなおもちゃをどんどん紹介していきます。

この記事はこんな人におすすめ

0~1歳の子どもがいるパパ・ママ

子どもにいっぱいおもちゃを買ってあげたいパパ・ママ

安いおもちゃを買うのが怖いパパ・ママ

新しいものを試すたびにどんどん更新していきます。

それでは、見ていきましょう。

 えあわせカード(ダイソー)

やまちゃんちの鉄板になった「えあわせカード」です。(すみません、箱は写せないレベルまで使い込んでいて、ぼろぼろでした・・・)

1箱32枚入りで、現在は

  • たべもの
  • 動物
  • のりもの

の3種類が販売されています。対象年齢は1歳から。

ですが、やまちゃんちの娘は生後10カ月ごろからガンガン遊んでいます。

やまちゃんちが買ったのは、たべものバージョンです。

ちなみに、このカードを使った手作りおもちゃの作り方も紹介しています。興味があれば見てみてくださいね。

【100均のカードで遊ぼう!!】誰でも簡単手作りおもちゃ

 良い点

では、えあわせカードの良い点を挙げていきます。

えあわせカードの良い点

カードが厚くて頑丈

0歳児でも持てるほどよいサイズ

角が丸く、けがしにくい

長い期間遊べる

こんなところでしょうか。

やまちゃんちの娘(1歳)がカードで遊ぶときは、こんな様子です。

まだ絵合わせをして遊ぶことはできませんが、カードを出し入れしたり、あっちこっちに隠したりして遊んでいます。

絵合わせができるようになる頃まで遊べると考えれば、税抜き100円としてはかなり最強コスパのアイテムですね。

別の100均のカードを持たせたことがあるのですが、薄くてすぐに破れてしまったんですよね。

ダイソーのカードは厚みがあって、購入から約3カ月経っても折れたり破れたりすることなく使えています

ちょうど1歳ごろの子どもの手のひらサイズで、しかも四隅が丸く作られているので、けがをする可能性も低そうです。
少なくとも、やまちゃんちではまだ事故は起きていません。自信を持っておすすめできる一品です。

 悪い点

こちらの商品については、現時点で気になる部分や嫌な点は特段ありません

すごく良い商品ですね。

 ものしりカード(ダイソー)

ダイソーのカード系商品2つ目ですね。

1箱30枚入りで、2021年6月現在

  • うみのいきもの
  • きょうりゅう
  • のりもの
  • どうぶつ

の4種類が販売されていますね。対象年齢は3歳以上とのことです。

やまちゃんちは「うみのいきもの」と「どうぶつ」を購入しました。

表面が写真、裏面が説明ですね。

裏面の説明は、体長やすみか、食べるものなど、結構細かく書かれていますね

公式の「カードの使い方」(=遊び方)も入っています。

動物の名前を読んであげたり、問いかけたりして遊ぶことが想定されています。

やまちゃんちの娘はまだしゃべれないので、
私か妻がフラッシュカードのように、カードを見せながら動物の名前を読み上げて遊んでいます。興味津々です。

 良い点

良い点をまとめてみます。

ものしりカードの良い点

フラッシュカードのように使えば、低年齢でも遊べる

種類が豊富。全種買えば120枚!

字が読めるようになってからも遊べる

こんなところでしょうか。

やはり、低年齢から長い間遊べるのは良いですよね。

一つあたり税抜き100円なので、4つそろえても400円+税。

途中で壊れたら買い替えも必要かもしれませんが、これくらいの値段なら躊躇なく買い替えられますね。

 悪い点

こちらについては悪い点も感じました。

ものしりカードの悪い点

カードが厚みが薄め

これは、同じダイソーの商品「えあわせカード」と比べると顕著に感じました。

えあわせカードは、娘が多少乱暴に扱っても破れませんが、
こちらに関しては油断すると壊されてしまいそうな厚みです

対象年齢が「3歳以上」となっているので、当然といえば当然かもしれません。

 いろのえほん(ダイソー)

ダイソーの絵本シリーズです。

出典:「いろのえほん」(大創出版)

中には赤やオレンジ、黄色や緑の花や果物が描かれています。

読みながら、色を教えてあげられる絵本ですね。

対象年齢は書かれていませんが、文字もほとんどない絵本なので、乳児期からでも大丈夫でした。

しかも、仕掛け絵本になっています。

赤ちゃんって、仕掛け絵本大好きですよね。

やまちゃんちの娘も、お気に入りの一冊です。

 良い点

いろのえほんの良い点を見ていきましょう。

いろのえほんの良い点

可愛いイラストで、楽しみながら色を教えられる

仕掛けで、赤ちゃんも興味津々

厚紙なので、ページが壊れにくい

イラストと仕掛けについては、紹介の写真で見ていただいた通りですね。

ボードブック並みとはいきませんが、厚めの紙でできています。

やまちゃんちの娘が直接触っても、ページ自体が破れたことはありません

 悪い点

今度は、悪い点ですね。

いろのえほんの悪い点

仕掛け部分が壊れやすい

これは、仕掛け絵本の宿命でしょう。

ページ自体は厚紙ですが、仕掛け部分は薄い画用紙程度の堅さです。

ちょっと力がついてきた子どもなら、簡単にやぶいてしまえます

ちなみに、やまちゃんちの娘は生後11カ月ごろに仕掛けを壊して遊び始めました。

ですが、替えの新品を買ってあります。それほど、やまちゃんちのレギュラー陣に入っています。

 さいごに

いかがでしたでしょうか。

おもちゃだけではなく、最近の100均はすごいですよね。

一昔前は、ださいし、すぐに壊れる商品ばっかりだったイメージでしたが、
最近はおしゃれだし、長持ちだし、便利なものが増えてきました

低年齢の子ども用のおもちゃは、その最たるものではないでしょうか。

今後も、面白そうなおもちゃを見つけたら、どんどん更新・紹介していきます。

では、きょうはこの辺で。ありがとうございました!

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